
蔵六湖畔は、一箱の小さな本棚を借りて、発信・販売ができるシェア型書店です。
アート・ZINE・オリジナル雑貨などの創作をしている人の発信の場でもあり、
これから何かやってみたいと思っている人にもインスピレーションが生まれるような、ワクワクする本屋さんを目指しています。
みんなの"しこう"に寄り添い、「やってみる」が自然に生まれる場所
思考
自分と対話する・誰かと考える
試行
「やってみたい」を試してみる
嗜好
偏愛・好きなことを楽しむ

棚主になるとできること
一箱の棚をレンタルして、使い方は無限大!
なんでも展示してOK
販売しても、しなくてもOK
オンラインショップにも掲載できます
おすすめ本
ZINE
ハンドメイド作品
アート
ポートフォリオ
お仕事募集
こんな人に向いています
本が好き
好きなものを誰かに紹介したい
何か始めてみたい
自分の活動拠点がほしい
お店をやってみたい
表現する場所がほしい
料金・システム
棚の手の届きやすさによって月額料金が変わります。
よくある質問
本以外も置けますか?
本以外も置けますか?
本以外にも、ハンドメイド雑貨やアート作品などを自由に置いていただけます。(※食品を除く)
ご自身が作ったものではないハンドメイド作品やZINEの転売行為は、作者の承認を得たうえでの販売をお願いいたします。
自分の活動紹介や、お仕事募集などの発信をして、ご自身の活動拠点としても棚を活用してください。
(※宗教活動や政治活動、ネットワークビジネス・マルチ商法への勧誘行為は禁止させていただいております。)
ディスプレイ用の小物を使って、自分の棚を自由にデコレーションするのも醍醐味です。
販売せずに、見せるだけでもいいですか?
販売せずに、見せるだけでもいいですか?
販売せずに、見せるだけでもOKです。
「好きな本を棚に置きたいけど、大事な本だから売りたくない…」という方でも安心して棚に置いてください。
店内のカフェスペースを利用するお客様に、自由に手に取ってご覧いただけるようになっています。
見せるだけの商品でも、非売品としてWebサイトで紹介することもできます。
オンラインではプロフィールや棚の中身を公開したくないのですが…
オンラインではプロフィールや棚の中身を公開したくないのですが…
オンラインに棚主プロフィールや商品を掲載することは必須ではありません。
店舗内のみでの活動でももちろんOKです。
店舗のみで商品を販売するときは、商品登録フォームから公開ステータスを「店舗のみ」を選択してください。
イベントを開催する流れは?
イベントを開催する流れは?
【step1: 相談】
「やってみたいイベントがあるんだけど…」と少しでも思ったら、店主のLINEかDMでお気軽にご相談ください。どうしたらいイベントになるか、「やってみたい」を形にするために一緒に考えましょう。
【step2: 日時・内容決め】
相談の中で、日程やイベントの内容を確定させます。
人が集まりやすい日時から順番に埋まっていくため早めのご相談をお願いしておりますが、「翌日に開催したい」という突発的なイベントにも、空き枠があればできるだけ対応させていただきます。
<イベントを開催するにあたって決めること>
・イベント名
・日時
・イベント内容
・定員
・予約の有無
・オープン or クローズド
・有料 or 無料
・こんな人におすすめ
【step3: お支払い】棚主さんは、月に1回まで場所代ゼロでイベントを開催していただけます。
それ以外では、イベント場所代5,000円(税込)をクレジットカードにてお支払いいただきます。メールにて決済リンクを送らせていただきます。
イベント開催前日までのキャンセルでは全額返金いたします。当日キャンセルの場合はキャンセル料100%を頂戴いたします。予めご了承ください。
【step4: 告知】
イベント告知や参加者の予約は基本的にはイベント主催者(イベンターさん)ご自身でSNSやご自身のWebサイト等で行なっていただきます。
蔵六湖畔のアカウントをメンションしていただければ、蔵六湖畔でも拡散させていただきます。
これからWebサイトにイベントの告知内容を掲載できる仕組みも整えていく予定です。
【step5: 当日】
当日のイベントは、基本的には電子鍵の開錠、設営、会計、イベントの進行、片付け、鍵の施錠までイベンターさんご自身で行なっていただきます。
初めてのイベントの場合は、蔵六湖畔スタッフがお手伝いしますのでご安心ください。
イベントで収益化してもいいですか?
イベントで収益化してもいいですか?
イベントの参加者さんから参加料をもらって、収益化してもOKです。
一日店長(お店番)はどんなことをしますか?
一日店長(お店番)はどんなことをしますか?
希望者のみ、蔵六湖畔のお店番をすることができます。
お店番時には、電子鍵の開錠から棚主さんお一人にお任せします。(初めてのお店番の時には蔵六湖畔スタッフと一緒にやりましょう!)
お店版業務は、以下の通りです。
・電子鍵の開錠
・窓あけ、電気をつける、BGMセットなどのオープン作業
・お客さんとの簡単な接客
・お会計
・オンラインショップで売れた商品のピッキング
・お店番日誌の記入
・閉店時オープンチャットでの売上報告
・窓閉め、電気を消すなどのクローズ作業
・電子鍵の施錠
トイレ掃除や備品の補充などは蔵六湖畔スタッフが行います。
お店番の棚主さんは平積みコーナーを自由に使って展示・販売することができます。棚にあるもの以外を持ち込んで展示・販売することも可能です。
その日だけの即売会・個展をひらくようなイメージです。
蔵六湖畔を訪れるお客さんと直接コミュニケーションしながら、自分の「好き」を伝えるチャンス。
その日だけは自分のお店として、ぜひ一日店長にも挑戦してみてください。



