{"product_id":"女だけの世界へようこそ","title":"女だけの世界へようこそ","description":"もしこの世から、男性が絶滅してしまったら──？\u003cbr\u003e「女だけ」の生活をコミカルに描く、カナダ発フェミニズム・コミック！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eつまり、誰も支配されていない──田房永子\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e旧世界の私たち女性の痛みを知るよしもない、\u003cbr\u003e彼女たちがいとおしくてたまらない──瀧波ユカリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eある研究者は、地球上のすべての男性に関わる致命的な細胞の欠陥を見つけた。その予見どおり、やがて研究者自身をも含む、地球上のすべての男性が一掃されると、女性だけの世界「ウーマンワールド」が生まれた──。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e女性たちは、お互いに寄り集まって村をつくり、社会を再構築しようとする。\u003cbr\u003e残された精子バンクや、骨髄から幹細胞を抽出する新技術のおかげで、男がいなくても子どもをもうけることも可能になった新世界では、過去の遠い文明を覚えているのは、 おばあちゃんたちだけ。\u003cbr\u003e生理中の村民は丁寧にケアされ、新世界で生まれた子どもは、村で見つけた鋭利なハイヒールを「工事用の靴」だと思い込む。村長は常に全裸でも、村ではあたりまえのこと。\u003cbr\u003e「女だけ」の穏やかな日常やささやかな生活を、ギャグたっぷりに描いたグラフィック・ノベル。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2024年10月29日（火）発売\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eページ数\u003cbr\u003e266\u003cbr\u003e判型\u003cbr\u003eA5変形並\u003cbr\u003e著者プロフィール\u003cbr\u003eアミンダー・ダリワル（著）\u003cbr\u003e1988年生まれ、カナダ出身のアニメーター。ディズニー TV アニメーション、カートゥーンネットワーク、ニコロデオンで監督、絵コンテ、脚本を担当。 バラエティ誌によって 2020 年に注目すべきアニメーターのトップ 10 の 1 人に選ばれた。自身のインスタグラムにマンガを投稿していたところ、人気に火が付き、本作が書籍化。現在フォロワーは25.1万人。\u003cbr\u003e山本みき（翻訳）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e岐阜県生まれ。IT企業に勤務したのち、児童書を中心に文芸翻訳の学習をはじめる。訳書に、絵本『どうして?』、『はるのクリスマス』、 『すきなものみっつ なあに』(いずれも化学同人)がある。やまねこ翻訳クラブ会員。\u003cbr\u003e","brand":"蔵六湖畔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46713836535969,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0701\/0746\/3841\/files\/womanworld_h1_1200.jpg?v=1784353849","url":"https:\/\/zourokukohan.com\/products\/%e5%a5%b3%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%ae%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%81%b8%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%93%e3%81%9d","provider":"蔵六湖畔","version":"1.0","type":"link"}