{"product_id":"キリスト教の核心をよむ","title":"NHK出版　学びのきほん　キリスト教の核心をよむ","description":"キリスト教や聖書の核心とそのつながりをよめば理解への道が一気にひらく。平易な解説で注目が集まる東大教授による恰好の入門書。　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界の三分の一もの人びとが信仰しているのに、日本人にとってはよく分からないキリスト教。しかし、聖書やキリスト教の「核心」に光を当てて、そのつながりを「よむ」ことができれば、理解への道が驚くほどひらけてくる。一神教の鍵「アブラハム」とはどんな人物なのか？　膨大な聖書のどこを読めばいいのか？　聖書の教えはどんな人によって受け継がれてきたのか？　それらに通底しているキーワード「旅人の神学」とは？　本格的かつ平易な解説で注目が集まる東大教授による、格好のキリスト教入門。巻末にはキリスト教の理解を深めていくためのブックガイドを収載。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eページ数\u003cbr\u003e128\u003cbr\u003e判型\u003cbr\u003eA5判\u003cbr\u003e著者プロフィール\u003cbr\u003e山本 芳久（著）\u003cbr\u003e東京大学大学院総合文化研究科教授。1973年、神奈川県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士（文学）。千葉大学文学部准教授、アメリカ・カトリック大学客員研究員などを経て、現職。専門は哲学・倫理学（西洋中世哲学・イスラーム哲学）、キリスト教学｡著書に『トマス・アクィナス肯定の哲学』（慶應義塾大学出版会）『トマス・アクィナス　理性と神秘』（岩波新書、サントリー学芸賞）『世界は善に満ちている　トマス・アクィナス哲学講義』（新潮選書）、『キリスト教講義』（若松英輔との共著、文藝春秋）など。","brand":"蔵六湖畔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46709815476385,"sku":null,"price":737.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0701\/0746\/3841\/files\/E5_AD_A6_E3_81_B3_E3_82_AD_E3_83_AA_E3_82_B9_E3_83_88_E6_95_99__E6_9B_B8_E5_BD_B1.jpg?v=1784257767","url":"https:\/\/zourokukohan.com\/products\/%e3%82%ad%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e6%95%99%e3%81%ae%e6%a0%b8%e5%bf%83%e3%82%92%e3%82%88%e3%82%80","provider":"蔵六湖畔","version":"1.0","type":"link"}