{"product_id":"つながりのことば学","title":"ＮＨＫ出版　学びのきほん つながりのことば学","description":"うまく話すよりも、大事なことがある。\u003cbr\u003eNHKの長寿番組「おかあさんといっしょ」のエンディング曲「きんらきら ぽん」の作詞を担当、手話を言葉として生きる写真家・齋藤陽道さん。手話を禁じられ、心から言葉が離れていった幼少期。手話に出会い、初めて会話の楽しさを知った高校時代。心の底から他者とつながるために写真を撮り続けた日々。「つながり方」を発見していった過程は、他者との関係性に悩む人を後押ししてくれる。言葉が伝わらないことを身にしみて知っているからこそ見出した、「言葉の共有地」「言葉の解像度」「消感動と宿感動」「存在を聴く」などの視点から、安易なノウハウではない、コミュニケーションの「そもそも」論を学ぶ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※数量限定 メッセージカード付はこちら※\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003eはじめに　言葉とことば\u003cbr\u003e１　ことばの共有地\u003cbr\u003e２　心から離れた言葉\u003cbr\u003e３　手話との出会い\u003cbr\u003e４　「見る」と「見えている」\u003cbr\u003e５　まなざしで伝わったもの\u003cbr\u003e６　あなたと私の「共通言語」\u003cbr\u003e７　相手の存在を聴く\u003cbr\u003e８　ことばは深化する\u003cbr\u003e９　言葉の解像度\u003cbr\u003e１０　息づく言葉\u003cbr\u003e１１　当たり前を見つめ直す\u003cbr\u003e１２　一人ひとりが持つ「カタリナ語」\u003cbr\u003e１３　「消感動」と「宿感動」\u003cbr\u003eおわりに　そして、はじまりに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eページ数\u003cbr\u003e128\u003cbr\u003e判型\u003cbr\u003eA5判\u003cbr\u003e著者プロフィール\u003cbr\u003e齋藤 陽道（著）\u003cbr\u003e1983年、東京都生まれ。写真家。都立石神井ろう学校卒業。2020年から熊本県在住。2010年、写真新世紀優秀賞受賞。2013年、ワタリウム美術館にて新鋭写真家として異例の大型個展を開催。2014年、日本写真協会新人賞受賞。写真集に『感動』、続編の『感動、』(赤々舎)で木村伊兵衛写真賞最終候補。著書に『異なり記念日』(医学書院)、『声めぐり』(晶文社)、『よっちぼっち 家族四人の四つの人生』（暮しの手帖社）など。2022年に『育児まんが日記 せかいはことば』(ナナロク社)を刊行、NHKEテレ「しゅわわん！」としてアニメ化。同年、NHKEテレ「おかあさんといっしょ」のエンディング曲『きんらきら ぽん』の作詞を担当。写真家、文筆家としてだけでなく、活動の幅を広げている。","brand":"蔵六湖畔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46709815214241,"sku":null,"price":825.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0701\/0746\/3841\/files\/E3_81_A4_E3_81_AA_E3_81_8B_E3_82_99_E3_82_8A_E3_81_AE_E3_81_93_E3_81_A8_E3_81_B0_E5_AD_A6__E6_9B_B8_E5_BD_B1_eadx2s.jpg?v=1784257762","url":"https:\/\/zourokukohan.com\/products\/%e3%81%a4%e3%81%aa%e3%81%8c%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%93%e3%81%a8%e3%81%b0%e5%ad%a6","provider":"蔵六湖畔","version":"1.0","type":"link"}