{"title":"夜明けの光書店 蔵六湖畔支店｜L4","description":"","products":[{"product_id":"y00-2026-07-24-18-27-30","title":"本づくり日記","description":"読んで書いて売って書く。本づくりに出会い夢中になった1年の記録。  〝2024年12月1日 もしかして、本って誰でもつくっていいの？知らなかった。 帰り道、電車に揺られながら五ヶ月後に開催する即売会の出店申し込みボタンを押した。 まだなにも形にしていないのに。〟  思いつきで訪れた文学フリマがきっかけで、自分もエッセイ本をつくってみようと決意。 なにも知らぬまま勢いだけを武器に、夢中になって本をつくり、届けることの難しさを知る日々。 日記、過程、計画の3パートに分け、1年間の記録を1冊の本に綴じました。  企画、経理、デザイン、執筆、編集、広報、営業、まるごとひとりで担当する苦労と面白さ。 ひとつのことの夢中になる楽しさを思い出した嬉しさ。 本を制作し販売する中で出会えた感情や出来事をありのまま書いています。  本をつくる人、いつか本をつくりたい人、誰かの日記を読むのが好きな人、これからやりたいことがある人。 そんな方に届いたら嬉しいです。\u003cbr\u003e(著者boothより引用)","brand":"夜明けの光書店 蔵六湖畔支店｜L4","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46749676109985,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0701\/0746\/3841\/files\/xG3OFDX8bT4L6I78jGer1irWOtVPgGM9veuydOoF.jpg?v=1784885416"},{"product_id":"y00-2026-07-24-18-29-17","title":"ソロアラサーインワンルーム","description":"20代後半から30代前半、いわゆるアラサーと呼ばれるこの年齢。 若手から中堅へ、人生の中間地点へ。  仕事も人間関係も暮らしも、変化を求めてはまた疲れての繰り返し。 とはいえそろそろ、そこそこの人生に仕上がっていないとまずい気もする。 これからの選択、いったいどうする？  小さなワンルームで日々悩むアラサーの、脳内会議や感情を書き連ねたエッセイ。  独身ひとり暮らしで家族は縁遠く友人も少ない。 フリーランスなので所属する会社もない。 社会から外れ遠くの惑星で暮らしているような、宙に浮いた居心地。  誰かと生きてみたい気持ちもあるけれど。 寂しさと引き換えに手にした静寂と自由を、心から愛してもいるのです。  「自分なりの人生を考えて、自分の選択を信じてみたい」 そんな人に届きますように。\u003cbr\u003e(著者boothより引用)","brand":"夜明けの光書店 蔵六湖畔支店｜L4","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46749676142753,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0701\/0746\/3841\/files\/a2VFpVbDq425J9yItuyLU7JUUfK93ZkIfHLoIT15.jpg?v=1784885416"},{"product_id":"l4-2026-07-26-12-08-26","title":"明日わたしが会社にいなくても","description":"正社員、派遣、短期アルバイト。安息の地を求めて、入社と退社を繰り返し迷走してきました。  初めての就職で感じた孤独と、未来の見えない絶望感。 ホワイト企業でわからされた階級と、湧き上がる劣等感。 ベンチャー企業で発症したうつ病と、焦るアラサーの焦燥感。 そしてほんの少しの希望。  当時の日記を基に、ありのままの体験や感情を文字にしたエッセイです。  ｢明日、会社が消滅していたらいいのに｣と。 呪いみたいに祈った夜を過ごしたことがある同士に、届いたら嬉しいです。  【目次】 ▶はじめに ▶はじめての退職を決意した、あのころのわたしを抱きしめに行く ▶かつてファミレスは二十四時間営業で、ブラック会社員は何度も救われた ▶派遣社員は、異世界にワークングホリデーをした ▶明日わたしが、会社にいなくても ▶短期アルバイト、暇はひ人をダメにするのか？ ▶おわりに","brand":"夜明けの光書店 蔵六湖畔支店｜L4","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46757903270049,"sku":null,"price":800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0701\/0746\/3841\/files\/gMCt6e4g8ddTaSo895s4JlduGGrit2NVCXdV27zG.jpg?v=1785035402"},{"product_id":"l4-2026-07-26-12-09-51","title":"退職無職マニュアル","description":"転職、退職、無職。お気楽会社員だったはずなのに、キャリアアップを目指して転職したばっかりにメンタルと身体を壊し、無職人生のはじまりはじまり。  退職と無職を2パターンに分け、楽しみ方や心得をまとめたら、意識の低いマニュアル本ができました。もしもの退職と、もしもの無職に備えて、お守りになるような本です。  退職しても、無職になっても、人生は終わりません。","brand":"夜明けの光書店 蔵六湖畔支店｜L4","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46757906645153,"sku":null,"price":800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0701\/0746\/3841\/files\/7kagJO62EVSqS3x8gQJkvaNg9cDtPd23yEwwugG7.jpg?v=1785035591"},{"product_id":"なさけないところに宝石は宿る","title":"なさけないところに宝石は宿る","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eなめらか氏が自主制作したZINEです。 \u003cbr\u003e書き下ろしエッセイを15本収録しています。 \u003cbr\u003eB6判、116ページ。 \u003cbr\u003e発行日：2026年5月4日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜帯より＞ \u003cbr\u003e中年になり、自分もそろそろ狂ってしまうのではないか。 \u003cbr\u003e45歳だった3年前、私はそんな心配をしていました。 \u003cbr\u003e「45歳独身男性狂う説」なる言説を近年SNSで見かけるようになりましたけれども、いやいや45歳既婚女性だってぜんぜん狂うよね。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e隠しておきたい弱さやなさけなさこそが、 \u003cbr\u003e自分をかたちづくっている。 \u003cbr\u003e「中年の危機」と共に生きるエッセイ。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〈本文より〉 \u003cbr\u003eへそ天。 \u003cbr\u003eお腹を見せる、生き物として最も無防備な姿。 \u003cbr\u003e「もうどうにもならない」と、底をついてからがスタートなのかもしれません。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弱くなさけない、人の手を借りなければならない自分であることを自分に許す。 \u003cbr\u003eむしろそれでこそ自分らしいじゃないかといたわり、慈しむ。 \u003cbr\u003e主導権を明け渡して、信頼できる誰かとつながる。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私もへそ天になってから、人生がようやく動き始めたように思うのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"夜明けの光書店 蔵六湖畔支店｜L4","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46757994856609,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0701\/0746\/3841\/files\/IMG_5062.jpg?v=1785038548"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0701\/0746\/3841\/collections\/8de09bb31ad02e07a543dd47ac66e6cd.png?v=1781144742","url":"https:\/\/zourokukohan.com\/collections\/%e5%a4%9c%e6%98%8e%e3%81%91%e3%81%ae%e5%85%89%e6%9b%b8%e5%ba%97-%e8%94%b5%e5%85%ad%e6%b9%96%e7%95%94%e6%94%af%e5%ba%97-l4.oembed","provider":"蔵六湖畔","version":"1.0","type":"link"}